今日、クラスの女子に突然「誰かに似てるって言われない?芸能人で
と言われる俺。

は?何の事ですか?
と思ったらそのまま「あ、やっぱこれは失礼だね
とか続けざまに言われる。しかも面と向かって。



似てると言ったら失礼な芸能人に似ているのか、俺。



って訳で、親友曰く「プラスチックより凹みやすい心」の俺は
しばらくショックで呆然としていました。


すると流石にマズい事をしたと思ったのか、彼女は
「オ、オダギリ。オダギリジョー。」と思い出したように言います。


いや、全然フォローになってないよ。

ってか逆効果だよ。



そういえば剛毛な俺は二日に一度ヒゲを剃らないとなりません
だから面倒くさくって開き直ってなかなか剃りません。
教師に怒られるまで剃りません。


あの、ひょっとして、ヒゲの事だったんですか・・?






なんか風まかせの評判が芳しくない。
自分としてはイイ出来だったんだけど・・なんなんだろ。



そういえば以前、槇原敬之が高校時代作ったテープってのを聴いたな。
俺がやってるDTMみたいにシンセつかって多重録音してたっけ。

あれ聴いたときに、
「あ、フツーのCDの曲みたいだスゲー」
って思った。

けどよく思い出してみると「フツーに曲だ」って事ばっか印象に残ってて、
メロディーとか詞とか内容はぜんぜん頭に残ってない。




ひょっとしたら、そういう事なのかもしれない

ギター1本で弾き語った時のが、印象に残るのかもしれない。
まぁ曲によるだろうけれども。



音楽って、ホント難しい。

風まかせは、「ありのままの自分」を出すスタイルのがいいのかも。
わかんねぇなぁ・・・






ハイ、俺マジでムカついてます。



先日、決して近所とは言えない所(要するにちょっと遠い)に
安めカットの店が新しくできたんで、行ってみました。

俺「短めで、前髪を下ろしてください」


・・


・・・


・・・・


そして今、俺の頭は







角刈りです。






誰も「男らしくして」とか「顔に合った髪型にして」とか
一言も言ってないんですが。

つーかそもそも前髪上げてんじゃんコレ


俺の髪と金返せ、馬鹿野郎。
本気でキレたわ。






終わった、何もかも・・・



今日は文化祭最終日であり一般公開日でありました。
まぁ二日間しかないんですが。






もはや寝るヒマもございません。



先日撮った探検隊の編集を(自ら進んでですが)一任されている私。
まさかこんなに大変だとは思わなかったとさ。



土日は残りの曲を録音してまたCDを…などと考えていたのですが、
そんな時間ございません。
アナログのビデオカメラでの4時間もの映像をPCに編集するわけで、
自分の専門はネットとオーディオ関連なわけで、
この分野は初めて手を出したわけで。




約一週間調べに調べ、試行錯誤の末、
20時間くらいの作業でやっと編集できる段階になりました。
つーかソフト使ってのエンコ中に
「残り時間:9時間48分」
とか表示された時は流石に泣きたくなりました。



合計3つの有志団体で文化祭に出る私としては、
とんでもなく忙しいですがこの上なく楽しんでいるのであります。



…と思えば今日ってば一ヶ月くらい前にチケットとったライブの日じゃないか!
うっわなにこの嬉しい悲鳴。

人生史上2度目のライブはTHE ALFEEです。
楽しんできましょう。






文化祭でやる曲をだいたい決めて、数えたら21分
どう頑張って縮めても21分



先日手渡されたタイムスケジュールは、

土曜日 10分  日曜日 20分

となっていたので、

土曜日 0分 その代わり日曜日 25分

にしてください、と言っておいたのが、

今日渡された決定稿には

土曜日 なし  日曜日 20分

となっていました。




なんでやねん。






昨日・今日の土日、とある山奥に泊まりがけでビデオ映画の撮影に行ってきました。
文化祭で公開する探検ドキュメンタリーです。



自分を含む11人での撮影、宿泊はとても充実して楽しかった。
ってかこのメンバーで一度サッカーしてみたいな…
11人いるし、それぞれが得意なポジションかぶってないし。
結構強いと思う(笑



自分は「目立ちたがりなのにカメラ」という微妙な立場でしたが、
意見言ったり話合ったりしていい映像が取れたので満足。
ある意味カメラが一番「自分の思い通り」の作品にできるしね。



企画・脚本を担当し、皆を盛りたて、時には厳しく指示を出し、
予定時間内に撮影を終了させるという「実質的成功」へ導いてくれたリーダーのH住

ただ走ってくるだけのシーンだったのにわざわざ前転し、見事に右肩を負傷したA羽

カメラが回ってもいつもと同じテンションで笑いをとってくれたK田

メガネが破損するという事故に見舞われつつも、最高の熱演を見せてくれたT井

100円のニセモノ蛇と45秒間に及ぶ格闘シーンを大真面目に演じてくれたM田

自分と関係ないシーンでやけに映りまくっていたK谷

皆に群がる大量の蚊を相手に、とんでもない撃墜数を叩き出したO石

未確認生物を皆で捕獲するシーン、なぜか自分まで網に絡まっていたA山

最初から最後まで渋カッコいい主役を演じてくれたI堀

山奥に潜む謎の珍獣を全身タイツで好演し、皆を感心させたH田

そしてハードな撮影の顧問(監督)・演技指導を担当してくださったM杉先生


みなさん、本当にお疲れさまでした。






アップロード完了した「トラッシュ」の紹介です。



文化祭が近くなり、選曲の際に皆の意見を聞こうと思い、
数日感半ば突貫工事的に録音したものです。

生産枚数は20前後、初回限定(?)紙ジャケ仕様。
といってもコピー・切り出し・糊付けって感じですが。



完全新作は「新二」「カサブタ」「朝日を目指す旅へ」。
どれもちょっと似た感じですが、今はこういう曲風が好きなんです。



ホント皆さんすぐに意見・感想をくれましてね、ありがたいことです。

で、今回凄く面白かったのは、男子と女子で意見が分かれた事。
中でも「カサブタ」という曲はかなり分かれた。

男衆にはすごく好評だったのだけど、女には正反対。
アレかな、「男側の視点から見た歌詞」だった、って事なのかな。
興味深いデータです。



以下、折りたたみで製作中(録音中ではない)の写真です。
…これ、なんだかんだで2時間くらいかかったんだよなぁ・・









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